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マエストロのデイリーコメント
本日の株式市場の全体的な動き
マエストロのコメント

 ■□ 本日の株式市場の全般的な動き □■

 9月27日の東京株式市場、日経平均株価 +140円の26,571円。
 昨晩の米NY株式市場、DOW -329ドルの29,260ドル、NASDAQ総合指数 -65.00ポイントの10,802.92ポイント。
 東証プライムの騰落数、値上がり1,093銘柄、値下がり636銘柄、変わらず108銘柄。
 東証プライムの売買代金、2兆6,736億円、売買高は11億4,557万株。

 ■□ 主力株の目立った銘柄 □■

 【プライム市場の目立った上昇銘柄】
 ハピネット(7552):+165円の1,735円。業績上方修正。
 シルバーライフ(9262):+102円の1,366円。高齢者向け配食。
 シンクロ・フード(3963):+41円の493円。飲食店向けサイト。
 gumi(3903):+69円の998円。bitbankに上場。

 【その他の目立った上昇銘柄】
 セグエグループ(3968)、タムラ製作所(6768)、T&Gニーズ(4331)、シーアールイー(3458)、広済堂HD(7868)など。

 【スタンダード市場の目立った上昇銘柄】
 AIメカテック(6227)、Eインフィニティ(7692)、太洋工業(6663)、ナカボーテック(1787)、倉元製作所(5216)など。

 ■□ グロース市場の動きと投資戦略 □■

 JASDAQ TOP20 +2.23の4,161.30
 マザーズ指数 +7.29の701.27
 【ストップ高となった銘柄(引け値)】
 ハイブリッドテク(4260)など。
 【目立った上昇銘柄】
 Unipos(6550)、ラバブルマーケ(9254)、eWeLL(5038)、データホライゾン(3628)、INTLOOP(9556)、アドベンチャー(6030)、i-plug(4177)、KaizenPF(4170)など。

 【投資戦略】
 昨晩の米NY株式市場は下落。市場では『米連邦準備理事会(FRB)による積極的なインフレ対応によって米経済が急激に悪化するとの懸念が強まった』と指摘されていました。

 本日の東京株式市場は、米NY株式市場が続落となるなか、前日までの大幅な下落に対するリバウンドの動きとなり、日経平均株価は+140円の26,571円と反発いたしました。
 グロース市場も、日経平均株価の反発に連動ししっかり。

 【テクニカル分析から注目する銘柄】
 マエストロでは、好決算発表銘柄・割安銘柄・材料銘柄を中心に、『暴騰銘柄の下落後の反発狙い』『三角保ち合い上放れ銘柄の買い』『下値もみ合い離脱銘柄の買い』『好業績銘柄の買い』とテクニカル重視で見ていきます。

 個別銘柄では、ダブル・スコープ(6619)をマークしていきます。

  ■□ 日経平均株価の動向と予想 □■

 日経平均株価終値 +140円の26,571円
 TOPIX +8.73の1,873.01ポイント
 日経平均株価 中期基調・短期基調は下向き。
 サイコロ ○○○○●○●○●●●○「7勝5敗」
 日足 十字線

 【市場の声】
 『日経平均の26,700円台は過去に商いが膨らんだボリュームゾーンで戻り待ちの売りが出やすいとの見方もある。足元の上昇は自律反発の域を出ないとされるだけに、同水準から先の上値は重くなりやすい』『日本株は円安による輸出企業などの業績押し上げや経済再開への期待があるものの、欧米の金融引き締めによる景気懸念や英国発の市場混乱への警戒感が重しになっている』と指摘されております。

 【日経平均株価の予想】
 本日の日経平均株価終値は+140円の26,571円。
 9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)の織り込みが続くなか、昨晩の米NY株式市場は続落。しかし本日は米NYDOW先物が買われていたこともあり、日経平均株価も反発の動きとなりました。
 マエストロでは昨日に『チャートでは「3/9 24,681」「6/20 25,520」を結ぶ下値抵抗線に本日到達しました。なお日足は「三空」です。明日安く始まれば「四空」の寄り付きとなり、より反発反騰が期待される形となります。反発反騰に期待していきます』と書かせて頂きました。

 本日は、日経225先物高から小高く始まったことにより「四空」とはならなかったのですが、前日までの3営業日で日経平均株価は1,200円超の下落。25日移動平均線からのマイナスかい離率が前日5.47%に広がり、短期テクニカル指標からも「売られ過ぎ」となっていました。
 日経225先物12月限は26,320円です。この225先物ですが、26,470円を一時的ではなく時間足で明確に上抜いてくれば、更に500円幅ほど「上」に向かう動きが予想されます。
 現時点ではそのような動きには至っておりませんが、もう一段上げてくるか?上げてくればリバウンド本格化となります。マエストロでは更なる反発反騰に期待していきます。
 

有価証券等に係るリスク

投資顧問契約により助言する有価証券についてのリスクは、以下のとおりです。

1.株式

【株価変動リスク】
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【株式発行者の信用リスク】
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2.信用取引等

信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

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