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株式会社クマガイサポート 関東財務局長(金商)第690号、日本投資顧問業協会012-02231号

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STEP UP売買法
「ラインの放れ」銘柄の買い
POINT2 1~2週間ほどで株価が1.5倍~2.0倍以上に暴騰した銘柄が1ヵ月程度の調整を経て高値を終値で、しかも陽線で確実に上抜けてきた場面を更なる上昇狙いで買う。
「ラインの放れ銘柄」を狙え!
Step1 買いは、「ライン状態からの急騰」を狙う。
Step2 買いは、「分散買い」がおすすめ。
資金の50% ・・・ 「翌日の寄付き」
資金の25% ・・・ 「翌日の寄付き」×0.95を乗じた株価で1~3日間、指値で買い注文
資金の25% ・・・ 「翌日の寄付き」×0.90を乗じた株価で1~3日間、指値で買い注文
例えば株価200円から260円前後でボックスの動きを続けていた銘柄が一気に暴騰、高値260円を上抜き、300円で引け「ラインの放れ」のチャンス!その時の「分散買い」は?
資金の50% ・・・ 「翌日の寄付き」で買う
資金の25% ・・・ 「翌日の寄付き」×0.95を乗じた株価で1~3日間、指値で買い注文
資金の25% ・・・ 「翌日の寄付き」×0.90を乗じた株価で1~3日間、指値で買い注文
つまりチャート図で説明すると、
Step3 「売り」は、2段階に分ける
半分を機械的に買値(平均買いコスト)8%~10%UPで売り注文。
もう半分は前日安値を終値で下回らない限り持続し、下回ったら翌日の寄付きで成り行き売り注文。
Step3 「売り」は、2段階に分ける
チャート分析にて銘柄を買いますが、すべての銘柄が100%目標達成する訳ではありません。また、期待した上昇とならずにズルズルと下落してしまう銘柄もあります。
終値で買値(平均買いコスト)から8%以上下落した場合は、翌日の寄付きで売却し、手仕舞いいたします。
「損切り」は非常に辛いことですが、大切な資金の減少を一定の範囲に留める最善最良の方法です。
まとめ
6ヵ月から1年以上の間、株価の安値から高値の上昇率が40%以下に留まっていた銘柄が、急上昇し、2日以内で高値を一気に更新した場面を更なる上昇期待で買う。
買いは分散買い
売りは2段階に分けて、売り注文を出す
終値で買値(平均買いコスト)から8%以上下落した場合は、翌日の寄付きで売却し手仕舞いする
有価証券等に係るリスク

投資顧問契約により助言する有価証券についてのリスクは、以下のとおりです。

1.株式

【株価変動リスク】
株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。

【株式発行者の信用リスク】
市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります。(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

2.信用取引等

信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

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