株式投資なら「マエストロの株式ボナセーラ」

マエストロTOP   個人情報保護方針 お問い合わせ サイトマップ

マエストロの株式ボナセーラ

ユーザーID

パスワード

株式会社クマガイサポート 関東財務局長(金商)第690号、日本投資顧問業協会012-02231号

Member Welcome
マエストロのコンセプト
STEP UP売買法

DVD

「資産運用セミナー」
価格:13,000円(税別)

facebook

株式投資ならマエストロの株式ボナセーラTOP  マエストロのデイリーコメント

マエストロのデイリーコメント
本日の株式市場の全体的な動き
マエストロのコメント

 ■□ 本日の株式市場の全般的な動き □■

 5月25日の東京株式市場、日経平均株価 +13円の22,450円。
 昨晩の米NY株式市場、DOW -75ドルの24,811ドル、NASDAQ総合指数 -1.53ポイントの7,424.43ポイント。
 東証1部の騰落数、値上がり600銘柄、値下がり1,390銘柄、変わらずは93銘柄。
 東証1部の売買代金、2兆2,982億円、売買高は13億3,317万株。

 ■□ 主力株・1部2部の目立った銘柄 □■

 【東証1部の目立った上昇銘柄】
 アクセル(6730):+130円の1,150円。マイニング関連銘柄。
 新晃工業(6458):+220円の2,095円。国内証券格上げ。
 スクロール(8005):+62円の617円。カタログ通販準大手。
 キャリアインデックス(6538):+240円の3,430円。人材関連銘柄。

 【その他の目立った上昇銘柄】
 クラリオン(6796)、ビジ太田昭和(9658)、アドソル日進(3837)、石川製作所(6208)、イオンファンタジー(4343)など。
 【目立った下落となった銘柄】
 新川(6274)、サンデンHD(6444)、鎌倉新書(6184)、JBR(2453)、AOITYOHD(3975)、日本トムソン(6480)など。
 【東証2部の目立った上昇銘柄】
 インタートレード(3747)、相模ゴム工業(5194)、ピーエイ(4766)、アピックヤマダ(6300)、マークラインズ(3901)など。

 ■□ 新興市場銘柄の動きと投資戦略 □■

 JASDAQ平均 -11.72の3,962.87
 マザーズ指数 -8.04の1,158.73
 【ストップ高となった銘柄(引け値)】
 やまねメディカル(2144)、ニッパンレンタル(4669)など。
 【その他の目立った上昇銘柄】
 岡藤HD(8705)、細谷火工(4274)、セキュアヴェイル(3042)、アドウェイズ(2489)、ベストワンドット(6577)、チエル(3933)、ブティックス(9272)など。

 【投資戦略】
 東京株式市場はもみ合う動きが続きました。昨日まで3日続落となっていたので本日はその下落に対しての一服の動きです。
 昨日の自動車輸入関税を検討することに加え、米朝首脳会談の中止が発表され地政学リスクの高まりを警戒した売りが先行しましたが、売り一巡後は押し目買いも入りもみ合う動きとなっております。
 新興市場も高安マチマチもみ合い商状。JASDAQ平均・マザーズ指数は小幅続落となりました。いずれにしても3月26日からおよそ2か月間にわたりリバウンド相場が続いておりました。その調整が水曜日から本格的に始まりました。

 しかし昨日も書かせていただきましたが、余程のことが無い限り個別銘柄物色はこのまま継続となることが予想されます。日経平均株価の動きが少し軟調な方が特定の銘柄に短期資金が集中し、材料銘柄も値動きが良くなると言えます。
 マエストロでは値動きの良い材料銘柄の、テクニカル分析を用いた提案です。指数の動きが悪化してくると逆に儲けやすくなる傾向もございます。短期でズバズバ・サクサク上昇する銘柄を会員皆様に提案していきたいとワクワクしております。

  ■□ 日経平均株価の動向と予想 □■

 日経平均株価終値 +13円の22,450円
 TOPIX -3.95の1,771.70ポイント
 日経平均株価 中期基調は下向き、短期基調も下向き継続。
 サイコロ ○○○●●○○○●●●○「7勝5敗」
 日足 小陽線。

 【市場の声】
 『米朝首脳会談の中止が発表されたことで、地政学リスクの高まりを警戒した売りが先行。下げ幅は一時100円を超えたが、為替の落ち着きなどを背景に、先物への買い戻しが入ってプラスに転じた』など。

 【日経平均株価の予想】
 本日の日経平均株価終値は+13円の22,450円と小幅反発。昨日まで3日続落でしたので、本日は一服の動きです。
 マエストロでは水曜日に『「下落開始」ですので、1日2日で調整が終わるとは見ておりません。途中反発の動きを織り交ぜながらも15営業日ほどは調整の動きとなるのではないか?と予想しております。中期的な見方では、20,347円から23,050円までの上昇に対する1/3押しの22,149円、更には半値押しの21,698円前後が反発ポイントと予想されます』と書かせていただきましたが、この見方に変更はございません。
 引き続き、日経平均株価の動きと指数連動性の高い銘柄に関しましては慎重姿勢で見ていきましょう。
 

有価証券等に係るリスク

投資顧問契約により助言する有価証券についてのリスクは、以下のとおりです。

1.株式

【株価変動リスク】
株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。

【株式発行者の信用リスク】
市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります。(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

2.信用取引等

信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

投資顧問契約締結前交付書面個人情報保護方針フィデューシャリー・デューティーに関する取組方針お問い合わせクーリングオフ・契約解除サイトマップ
PAGE TOP